◢◤英検従来式とS-CBTの違いについて◢◤
【試験形式】
従来式:筆記試験(マークシート)+面接(二次試験)
S-CBT:コンピュータで受験(タイピング・クリック操作)+面接(二次試験)
【試験日程】
従来式:一次試験と二次試験が別日程(約1か月間隔)
S-CBT:一次試験と二次試験を1日で実施
【実施回数】
従来式:年3回(6月、10月、1月)
S-CBT:年複数回(開催頻度が高い)
【会場】
従来式:全国の指定試験会場
S-CBT:専用のテストセンター
【受験方式】
従来式:紙と鉛筆で回答
S-CBT:PCを使用(リスニングはヘッドホン、ライティングはタイピング)
【結果通知】
従来式:結果通知までに約1か月
S-CBT:結果通知が比較的早い
【対象級】
従来式:全級対応(5級~1級)
S-CBT:2級~3級のみ対応(2023年時点)
【メリット】
従来式:従来から慣れ親しんだ形式で幅広い級が受験可能
S-CBT:短期間で結果がわかり、スケジュール調整がしやすい
【デメリット】
従来式:試験結果まで時間がかかる
S-CBT:PC操作に慣れていないと不利になる可能性
☆参照⇒https://note.com/eikenworld/n/nec01bca75394
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Differences Between Eiken Regular Format and S-CBT
Exam Format
Regular Format: Written test (mark sheet) + interview (second stage)
S-CBT: Computer-based test (typing and clicking) + interview (second stage)
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